<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?mode=rss">
    <title>ちいさな森</title>
    <link>http://sunao.cocoronet.net/</link>
    <description>スムルトロンステッレという名のちいさな森で。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://jugem.jp/?v=1.0"/>
    <cc:license rdf:resource="" />    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241847" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241846" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241845" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241844" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241843" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241842" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241841" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241838" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241840" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241839" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241837" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241836" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241835" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241638" />
        <rdf:li rdf:resource="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241400" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241847">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241847</link>
    <title>ちいさな森、スムルトロンステッレ</title>
    <description>&amp;nbsp;ちいさな森「スムルトロンステッレ」でのイベントやワークショップは、２０１１年より、コチラのブログとメールマガジンにて、ご案内させていただいております。ちいさな森の風景</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20110307_1721642.jpg" width=263 height=320><BR><BR>ちいさな森「スムルトロンステッレ」でのイベントやワークショップは、<BR>２０１１年より、<A href="http://blog.cocoronet.net/" target=_blank>コチラ</A>のブログと<A href="http://www.cocoronet.net/hantverk7.html" target=_blank>メールマガジン</A>にて、<BR>ご案内させていただいております。<BR><BR><A href="http://blog.cocoronet.net/?cid=43362" target=_blank>ちいさな森の風景</A>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2011-03-07T11:15:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241846">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241846</link>
    <title>「ユールの季節に。」展、ありがとうございました。</title>
    <description>&amp;nbsp;東京の空は、穏やかな青空が広がっていました。そして、この空と同じ、「ユールの季節に。」展も穏やかな楽しい一日に。お越しいただきました皆さま、ありがとうございました。たくさんの方と出会えたこと。たくさんの方とおはなしができたこと。改めて、ひとりひと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101205_1544421.jpg" width=205 height=250><BR><BR>東京の空は、穏やかな青空が広がっていました。<BR><BR>そして、この空と同じ、<BR>「ユールの季節に。」展も穏やかな楽しい一日に。<BR>お越しいただきました皆さま、ありがとうございました。<BR><BR>たくさんの方と出会えたこと。<BR>たくさんの方とおはなしができたこと。<BR>改めて、ひとりひとりの方にお礼を伝えたい気持ちでいっぱいです。<BR>心から、ありがとうございました。<BR><BR>今日もちいさな森は穏やかな青空が広がっています。<BR>そして、色とりどりの落ち葉の絨毯も、また一段とフカフカに。<BR><BR>次の森でのイベントは山桜の咲く頃に、と思っていたけれど、<BR>こうして森の木々のひとつひとつを眺めていると、<BR>ひと目ではきっとわからない、<BR>冬の森には冬の森の、ちいさな輝きがたくさんあることに気付きます。<BR><BR>また近いうちに、<BR>森でのイベントのご案内をさせていただきたいと思います。<BR><BR>素敵な日曜日を。<BR>そして、「ユールの季節」が素晴らしい一日、一日になりますように。<BR><BR>ありがとうございました。<BR><BR>＊森でのイベントのご案内は<A href="http://www.cocoronet.net/hantverk7.html" target=_blank>メールマガジン</A>でご案内しています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-12-05T07:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241845">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241845</link>
    <title>「ユールの季節に。」展</title>
    <description>&amp;nbsp;森から街へ。
週末の土曜日、１３組のつくり手が集まって、渋谷「haus&amp;amp;terrasse」にてクリスマスイベントをお届けします。
「ユールの季節に。」展
「ユール」はスウェーデン語でクリスマスのこと。つくり手自身が出展するクリスマスマーケットやワークショ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P><IMG class=pict alt="" src="http://julimori.img.jugem.jp/20101119_1255120.jpg" width=275 height=400>&nbsp;<BR><BR>森から街へ。</P>
<P><BR>週末の土曜日、<BR>１３組のつくり手が集まって、<BR>渋谷「haus&amp;terrasse」にてクリスマスイベントをお届けします。<BR></P>
<P><BR>「ユールの季節に。」展</P>
<P><BR>「ユール」はスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>つくり手自身が出展するクリスマスマーケットやワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</P><BR>【クリスマスマーケット】11:00−16:00　＊2Fは14:30まで<BR>（２Ｆ）<BR>■いとう食堂（スープと煮込み）<BR>■カオリーヌ・かのうかおり（チーズケーキ、タルト・サレ）<BR>■ななことゆりを（パンと刺繍のクロス）<BR>■robinet（焼き菓子）<BR>（３Ｆ）<BR>■サルビア（季刊誌、雑貨）<BR>■サルビア工房／上原かなえ（紙雑貨）<BR>■ティーハンデル（スウェーデンのブレンド茶葉とオリジナル缶）<BR>■ハントヴェルク／ユーリとビョルク（白樺のカゴ）<BR>■MA-tte（リサイクルバッグ）<BR>■monokraft（木の小物）<BR><FONT color=#ff0000>＊11/13−11/30のブログにて、出展の皆さんの詳しいご紹介をしています。</FONT>&nbsp;
<P></P>
<P><BR>【workshop】15:30-16:30　<FONT color=#ff0000>＊定員になりましたので、ご予約の受付は終了しました。<BR></FONT>セキユリヲさんによるスウェーデンのカード織りの<BR>バンドづくり体験ワークショップ。<BR>＊詳しい内容は、<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241307" target=_blank>コチラ</A>にて。</P>
<P><BR>【ちいさなユールの会】16:30-18:30　<FONT color=#ff0000>＊定員になりましたので、ご予約の受付は終了しました。<BR></FONT>料理家・瀬戸口しおりさんのお料理と齋藤紘良さん<BR>のアコースティックライヴをお楽しみいただけます。<BR>＊詳しい内容は、<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241835" target=_blank>コチラ</A>にて。</P>
<P><BR>:::::::::::::::::::::::</P>
<P><BR>「ユールの季節に。」展</P>
<P><BR>日程　12月4日（土曜日）<BR>場所　haus&amp;terrasse 東京都渋谷区渋谷1-20-3&nbsp;　<A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank>MAP<BR></A>お問合せ：ハントヴェルク（080-1475-6242）<BR><BR>:::::::::::::::::::::::</P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-12-02T05:05:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241844">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241844</link>
    <title>「ユールの季節に。」展へ</title>
    <description>今日から12月。月が替わるだけで、なんだか気持ちまでも昨日と違うように感じるのは、きっと、この12月が特別だから。そして、「ユールの季節に。」展までも、あと数日となりました。出展のつくり手の皆さんも、それぞれいろんな想いを持って、準備を進めている様子。どん...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1295704.jpg" width=320 height=270><BR><BR><BR>今日から12月。<BR>月が替わるだけで、なんだか気持ちまでも昨日と違うように感じるのは、<BR>きっと、この12月が特別だから。<BR>そして、「ユールの季節に。」展までも、あと数日となりました。<BR><BR>出展のつくり手の皆さんも、それぞれいろんな想いを持って、準備を進めている様子。<BR>どんな一日になるのでしょう。<BR>まるでクリスマスの日を思うように、とてもワクワクしています。<BR><BR>「ユールの季節に。」展の会場は、「haus＆terrasse」の２Ｆと３Ｆです。<BR>この写真の、木の階段を上がったところ。<BR>２Ｆでは美味しい食べ物を中心に並んでいます。<BR>そして、３Ｆへは屋根裏に上がっていくようにつながっていて、そこは真っ白な空間。<BR>そのなかに、つくり手が想いを重ねつくられた色とりどりの作品が並びます。<BR>それはきっと、雪のうえに咲いたたくさんのお花のように。<BR><BR>そして、３Ｆは小さなテラスもつながっています。<BR>今日のような青空だったら、テラスに並べている椅子に座って、ゆっくりと。<BR>東京の空はどんな色なのでしょう。<BR><BR>２Ｆでお買物した「いとう食堂」さんのあたたかい煮込み料理やスープ、<BR>「ななことゆりを」さんが淹れてくれるアアルトコーヒーさんの珈琲やサルビア給食室のお茶、<BR>nanacoさんのパンやrobinetさんの焼き菓子、カオリーヌ菓子店さんのチーズケーキや<BR>タルト・サレなど、空の色を楽しみながら、テラスでどうぞ。<BR><BR>それから、１Ｆもお忘れなく。<BR>１Ｆは「haus＆terrasse」さんのお店なのです。<BR>神戸・海岸通りにある、「<A href="http://def-company.co.jp/haus/index.html" target=_blank>haus</A>」、「<A href="http://www.def-company.co.jp/dantan/index.html" target=_blank>d'antan</A>」、「<A href="http://www.def-company.co.jp/toolo/index.html" target=_blank>トーロ</A>」の３つの素敵なお店が<BR>ぎゅっとひとつになった「haus＆terrasse」。<BR><BR>haus＆terrasseも、「ユールの季節に。」展も、<BR>11:00より、オープンさせていただきます。<BR>「ユールの季節に。」展の当日の１日のスケジュールは、<BR><A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧いただければと思います。<BR><BR>夕暮れからの、「ちいさなユールの会」。<BR>瀬戸口しおりさんの数種類のフィンガーフードと、<BR>齋藤紘良さんのアコースティックライヴをお楽しみいただけます。<BR>＊あと3名様、ご予約を受付させていただいております。<BR>詳しくは、<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241835" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR>&nbsp; <BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>ユールはスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するマーケットや<FONT color=#666666>ワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</FONT><BR><BR><FONT color=#666666>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　</FONT><A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank><FONT color=#666666>MAP</FONT><BR></A><FONT color=#666666>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::</FONT>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-12-01T09:24:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241843">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241843</link>
    <title>サルビア　【クリスマスマーケット・3F】</title>
    <description>秋晴れのポカポカ陽気の日、東京・蔵前にあるサルビアさんのアトリエを訪ねました。そこは、窓の向こうに隅田川を見下ろす小さな一室。まるで部屋と川がつながっているようで、すぐそばに停まっていた小さな船がゆらゆらと。その光景というのは、なんとも穏やかな気持ちに...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1295689.jpg" width=320 height=239><BR><BR>秋晴れのポカポカ陽気の日、<BR>東京・蔵前にあるサルビアさんのアトリエを訪ねました。<BR>そこは、窓の向こうに隅田川を見下ろす小さな一室。<BR><BR>まるで部屋と川がつながっているようで、<BR>すぐそばに停まっていた小さな船がゆらゆらと。<BR>その光景というのは、<BR>なんとも穏やかな気持ちにさせてくれる、素敵な場所でした。<BR><BR>窓を少し開け、心地よい風を感じながら、<BR>わたしたちが到着するまで編みものをしていたのでしょう。<BR>大きな木のテーブルのうえには、編みかけのミトンがありました。<BR>そして、その横にはもう出来上がった小さなミトンも一緒に。<BR><BR>「かわいい！」<BR>ワタシも、一緒に行ったお友達も、小さな子どもも、<BR>思わずみんなで声を揃えて、そう言いました。<BR>だって、本当にかわいかったから。<BR><BR>テーブルにあった、そのミトンというのは、<BR>「天然生活」の<A href="http://www.chikyumaru.co.jp/mag_detail/10-16489-12/" target=_blank>前号の表紙</A>にも登場していたもの。<BR>ご覧になった方も多いのでは、と思います。<BR>あのミトンやカードケースは、サルビアのセキユリヲさんの作品。<BR>それから、同じ表紙に載っていたグルグル巻かれた糸というのも、<BR>セキユリヲさんがスウェーデンで暮らしていた際、<BR>スウェーデンの方が紡いで、草木染めしたものなのだそう。<BR>そして、このかわいい北欧柄のミトンやカードケースの図案は、<BR>「季刊サルビア」の今年の冬の号で紹介されるとのこと−。<BR><BR>セキユリヲさんが主宰するサルビアの「季刊サルビア」は、<BR>
<DIV>ものづくりの「できるまで」を紹介した小さな冊子。<BR>2006年の1月にvol.1をリリースし、その数は今年の冬で19冊め。<BR>毎号、季節ごとにひとつのテーマを持って、<BR>そのものづくりの「結果」ではなく、「過程」を伝えています。<BR><BR>いつも思うのだけれど、<BR>過程を知ることで、モノへの価値観が変わっていく。<BR>もっと言うと、「生まれ、育っていく。」という印象です。<BR>それは、「大切にしたい。」と思う気持ちだったり、<BR>何か自分のなかでも、<BR>「やってみよう。」、<BR>「もっと知ってみたい。」<BR>というやわらかな気持ちが、<BR>どんどん生まれ、育っていくような。<BR><BR>だから「季刊サルビア」を読むたびに、<BR>そんな気持ちが生まれていくのです。<BR><BR>「ユールの季節に。」展へは、<BR>これまでの「季刊サルビア」の<A href="http://www.salvia.jp/kikansalvia.html" target=_blank>バックナンバー</A>と、<BR>編み図が載っている最新号も一緒に、<BR>「ハオス＆テラス」の3Fの白い空間に並ぶようです。<BR>きっと、お花が咲いたようになるだろうなぁ･･。<BR><BR>また、その北欧柄のミトンやカードケースがポストカードになった<BR>「北欧からのおくりもの」をはじめ、スノースター柄のくつしたなど<BR>北欧にまつわるアイテムと､どんぐり染めや柿渋染めが施された、<BR>トートバッグ「せいたかトート」と「まいにちトート」なども。<BR><BR>salvia：<BR>衣食住の暮らしのなかに、こんなものがあったらいいな、をかたちにしていく活動体。<BR>グラフィックデザイナー・図案家のセキユリヲを中心に､サルビア給食室を主宰する<BR>料理家のワタナベマキや、サルビア工房を主宰するクラフト作家の上原かなえらと<BR>ともに、日本の伝統工芸や文化にまなびながら、いまの暮らしに寄り添うものづくり・<BR>ことづくりを提案している。 <BR><A href="http://www.salvia.jp/" target=_blank><A href="http://www.salvia.jp/">http://www.salvia.jp/</A><BR><BR></A><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>ユールはスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するマーケットや<FONT color=#666666>ワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</FONT><BR><BR><FONT color=#666666>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　</FONT><A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank><FONT color=#666666>MAP</FONT><BR></A><FONT color=#666666>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::</FONT></DIV>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-30T09:22:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241842">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241842</link>
    <title>ハントヴェルク／ユーリとビョルク　【クリスマスマーケット・3F】</title>
    <description>白樺の樹皮のカゴに出会って、15年ほどの時が経ちます。毎日のように使って、いつも一緒の白樺カゴ。見るたびに、触れるたびに、「いいなぁ。」と思うのです。10年くらい経った頃から、ワタシのカゴはどれも本当にきれいな飴色へと色が変化して、白樺の樹皮の、そのどこか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1295701.jpg" width=400 height=242><BR><BR><BR>白樺の樹皮のカゴに出会って、<BR>15年ほどの時が経ちます。<BR>毎日のように使って、いつも一緒の白樺カゴ。<BR>見るたびに、触れるたびに、<BR>「いいなぁ。」と思うのです。<BR><BR>10年くらい経った頃から、<BR>ワタシのカゴはどれも本当にきれいな飴色へと色が変化して、<BR>白樺の樹皮の、そのどこかしっとりと、やわらかな感じのうえに、<BR>独特の艶も出てきました。<BR><BR>白樺カゴは、人の手に触れられることによって、<BR>そうした艶が出てくるのです。<BR>だから毎日のように使うことでこそ、<BR>美しいカゴになっていくのです。<BR><BR>そんなふうに、ずっと愛しながら一緒にいると、<BR>ワタシはこの白樺カゴのことを、もっともっと、知りたいと思うようになりました。<BR>それは、人が人を好きになった時の気持ちと同じ。<BR><BR>白夜の季節、<BR>フィンランド、スウェーデンのつくり手のもとを訪ね歩き、<BR>一緒に森へ入り、白樺の樹から樹皮を採り、<BR>いつまでも、いつまでも、時間を忘れ、<BR>カゴを編んでいきました。<BR><BR>ワタシにとって、北欧でのこの夏の時間というのは、<BR>何か深いテーマを心に刻まれたような、<BR>そんな時間だったのかもしれません。<BR><BR>白樺の樹から生まれた白樺カゴ。<BR>この素朴なカゴのなかには、奥深いストーリーがたくさん詰まっていました。<BR>ワタシは今、そのストーリーのひとつひとつを、<BR>確認したり、<BR>気付いたり、<BR>考えたりしながら、<BR>そばにある、このちいさな森で、<BR>カゴを編んでいます。<BR><BR>やらなきゃいけないことはもう見えていて、<BR>それでも時には迷ったり、躊躇したりする時もあります。<BR>そういう等身大の気持ちをもまた、<BR>ビヨルク（白樺）の樹に重ね合わせながら、<BR>一歩、一歩、前へ。<BR>この白樺カゴに詰まっていたストーリーを伝えていきたい。<BR>そう思っています。<BR><BR>「ユールの季節に。」展では、そんな想いも一緒に、<BR>たくさんの白樺カゴを展示させていただこうと思います。<BR><BR>スウェーデン、フィンランドの作家のカゴ、<BR>そして、ユーリとビョルクのカゴを。<BR><BR>ハントヴェルク／ユーリとビョルク：<BR>ちいさな森のつくり手。<BR>スウェーデン、フィンランドの森と白樺樹皮細工にインスピレーションを受け、<BR>日本の白樺の可能性を探りながら、ちいさな森で白樺の樹皮のカゴを製作<BR>している。その森のなかで、不定期でカゴのお店「ハントヴェルク」をひらい<BR>ている。<BR><A href="http://www.cocoronet.net/index.html" target=_blank><A href="http://www.cocoronet.net/">www.cocoronet.net</A><BR><BR><BR></A><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>ユールはスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するマーケットや<FONT color=#666666>ワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</FONT><BR><BR><FONT color=#666666>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　</FONT><A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank><FONT color=#666666>MAP</FONT><BR></A><FONT color=#666666>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::</FONT>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-29T19:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241841">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241841</link>
    <title>TE HANDEL 【クリスマスマーケット・3F】</title>
    <description>スウェーデン、ストックホルムにあるガムラスタン。ガムラスタンというのは、スウェーデン語で「古い街」という意味。その名のとおり、中世の面影を感じさせる美しい街です。そして、その街にひっそりと佇む小さな紅茶屋さんがあります。TE HANDEL（ティーハンデル）の紅...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1295694.jpg" width=320 height=213><BR><BR>スウェーデン、ストックホルムにあるガムラスタン。<BR>ガムラスタンというのは、<SPAN dir=ltr class=slicetext>スウェーデン語で「古い街」という意味。<BR>その名のとおり、中世の面影を感じさせる美しい街です。<BR>そして、その街にひっそりと佇む小さな紅茶屋さんがあります。<BR>TE HANDEL（ティーハンデル）の紅茶は、その紅茶屋さんでブレンドされ、<BR>季節ごとに届けられているのです。<BR><BR>良質の茶葉に､四季折々の</SPAN>草花や果実､スパイスが丁寧にブレンドされた､なんとも優しい<BR>香り。<BR>そして、「古い街」、「私の天使」、「蒼い星」、「キスと抱擁」、「命の歓び」、「お城の朝」・・と、<BR>物語を感じさせる名前のブレンドがたくさんあって、いつもどれにしようか迷ってしまうのだ<BR>けれど､その優しい香りに､忘れかけていた懐かしい風景を思い出させてくれるような､そん<BR>な気持ちになります。それから、いつも楽しみなのが、実際のそのブレンド−。<BR>以外な組合せが結構あったりして、それがまたしっくりと味わい深いから､いろんな発見が<BR>あるのです。<BR><BR>今回の「ユールの季節に。」展へも、たくさんの種類のブレンド茶葉が並ぶけれど、どの紅<BR>茶にしようか、もし迷っても大丈夫。ティーハンデルを主宰している､かせさやかさんが当日<BR>会場にいらっしゃるので、ブレンドのことや紅茶の美味しい淹れ方など、きっと、いろんなこ<BR>とを話してくださると思います。<BR>それから、いつも人気のティーハンデルのオリジナル缶（秋冬缶）も並ぶのだそう。<BR><BR>＊販売はブレンド茶葉とオリジナル缶です。<BR><BR>ティーハンデル：<BR><FONT color=#666666 size=2>良質の茶葉に四季折々の草花､ハーブ､果実､そして時にはスパイスを。<BR>ティーハンデルの紅茶は自然の素材と天然の香りを大切にしたフレーバ<BR>ードティー｡まろやかな香りと爽やかな後味が特徴です。茶葉はスウェー<BR>デンのガムラスタンにある小さな紅茶屋さんでブレンドされ、季節ごとに<BR>届けられています。</FONT><BR><A href="http://www.tehandel.com/">http://www.tehandel.com/</A><A href="http://www.tehandel.com/" target=_blank></A><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>ユールはスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するマーケットや<FONT color=#666666>ワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</FONT><BR><BR><FONT color=#666666>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　</FONT><A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank><FONT color=#666666>MAP</FONT><BR></A><FONT color=#666666>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::</FONT>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-26T20:58:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241838">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241838</link>
    <title>サルビア工房／上原かなえ　【クリスマスマーケット・3F】</title>
    <description>&amp;nbsp;
紙や布などの身近な素材をつかって季節を彩る作品をつくり、手づくりの楽しさを伝えているサルビア工房の上原かなえさん。
北欧では長い冬の間、お部屋を少しでも明るく彩る工夫がされていて、窓辺には切り紙細工のオーナメントがよく見られます。そんな北欧の暮...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1294453.jpg" width=250 height=161><BR><BR>
<DIV>紙や布などの身近な素材をつかって季節を彩る作品をつくり、手づくりの楽しさを伝えている<BR>サルビア工房の上原かなえさん。</DIV>
<DIV><BR>北欧では長い冬の間、お部屋を少しでも明るく彩る工夫がされていて、窓辺には切り紙細工<BR>のオーナメントがよく見られます。そんな北欧の暮らしのなかの手作りをお手本に、「ユール<BR>季節に。」展では､ハンドメイドのクリスマスオーナメントや､自分だけのアレンジを楽しんでい<BR>ただけるクリスマスカードのキットを展示販売します。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1294454.jpg" width=198 height=250><BR><BR>サルビア工房／上原かなえ:<BR>紙や布をはじめとしたさまざまな素材に耳を澄ましながら、<BR>デザインと手仕事で暮らしをいろどる作品を提案。<BR>紙とハサミがあればできる、たのしい切り紙雑貨をつくっている。<BR><A href="http://www.salvia.jp/koubo.html" target=_blank><A href="http://www.salvia.jp/koubo.html">http://www.salvia.jp/koubo.html</A><BR></A><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>ユールはスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するマーケットや<FONT color=#666666>ワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</FONT><BR><BR><FONT color=#666666>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　</FONT><A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank><FONT color=#666666>MAP</FONT><BR></A><FONT color=#666666>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::</FONT></DIV>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-25T09:19:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241840">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241840</link>
    <title>robinet 【クリスマスマーケット・2F】</title>
    <description>&amp;nbsp;robinet（ロビネ）、それは、フランス語で「蛇口」という意味なのだそう。きっと、今度の「ユールの季節に。」展でもテーブルに並んだrobinetさんのお菓子のそばには、まるで見守っているかのように､アンティークの蛇口がそっと、置かれていると思います。こんなふ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1295690.jpg" width=263 height=320><BR><BR>robinet（ロビネ）、<BR>それは、フランス語で「蛇口」という意味なのだそう。<BR>きっと、今度の「ユールの季節に。」展でもテーブルに並んだrobinetさんの<BR>お菓子のそばには、まるで見守っているかのように､アンティークの蛇口がそ<BR>っと、置かれていると思います。こんなふうに。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1298496.jpg" width=240 height=320><BR><BR>数年前まで茨城県結城市にあるカフェ、cafe la familleで働いていたrobinet<BR>のゆかりさん。｢ファミーユで学んできたことが､今のワタシの大きな力になってい<BR>て、いつも誇りに思っている。｣そう話してくれました。ゆかりさんは、現在はイベン<BR>トに出店しながら､robinetのカフェオープンに向けて､ゆっくりと準備をしていると<BR>ころ。きっと、オープンの日を楽しみに、楽しみに待っている方も多いことと思いま<BR>す｡ちいさな森でのこれまでのイベントでも、robinetさんのお菓子はいつも、とっ<BR>ても人気｡素朴な美味しさがあって、きっとそれは、ゆかりさん自身の人柄の素朴<BR>さと、何よりも、彼女の丁寧さが表れていると、いつも思うのです。<BR><BR>本当に大好きな、robinetのお菓子。<BR><BR>｢ユールの季節に。」展へ、どんなお菓子を作ってきてくれる予定なのかな。<BR>こっそり、聞いてみました。ここで話すと秘密にはならないのだけれど､たくさんの<BR>方にrobinetのお菓子を味わっていただきたいので、いくつかご紹介します−。<BR><BR>ほうじ茶の生地に、ほうじ茶ミルクジャムを巻いた｢ほうじ茶ロール｣、チョコレート<BR>と木苺のジャムをココア生地で巻いた「チョコと木苺のロール」。<BR>どちらもジャムは、もちろんrobinetさんの手づくり−。<BR>それから、自然卵､菜種油､きび砂糖､国産中力粉で焼き上げるパウンドケーキは、<BR>香ばしい｢木の実のケーキ｣と、しっとり仕上げた「ラムレーズンとくるみのケーキ」。<BR>そしておすすめなのが、バターや牛乳を使わずしっかりコネを入れ、ふんわりした<BR>甘さの｢全粒粉スコーン｣。<BR>robinetのお菓子はどれも、じんわりと染み込んでいくように、味わい深いのです。<BR><BR>robinet：<BR>
<DIV>楽しいおやつの時間が、カラダにも優しい時間になったらきっと、もっと嬉しい。</DIV>
<DIV>そんな想いで、安心できる素材を使って、ひとつひとつ丁寧につくっています。<BR><A href="http://robinetcafe.blog72.fc2.com/">http://robinetcafe.blog72.fc2.com/</A><A href="http://robinetcafe.blog72.fc2.com/" target=_blank></A></DIV><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>ユールはスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するマーケットや<FONT color=#666666>ワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</FONT><BR><BR><FONT color=#666666>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　</FONT><A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank><FONT color=#666666>MAP</FONT><BR></A><FONT color=#666666>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::</FONT>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-24T20:31:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241839">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241839</link>
    <title>Ma-tte 【クリスマスマーケット・3F】</title>
    <description>&amp;nbsp;
「Ma-tte」の森野純一さんがつくるバッグは、「待って！」という気持ちから生まれたバッグ。だから、ブランド名も「Ma-tte」。家具デザインを学び、家具づくりをするなかで、その周りにある様々な生地がキレイなまま捨てられていることに、森野さんは目がいくよう...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101126_1295691.jpg" width=205 height=250><BR>
<DIV style="FONT: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; MARGIN-BOTTOM: 0px; MARGIN-LEFT: 0px; MARGIN-RIGHT: 0px"><BR>「Ma-tte」の森野純一さんがつくるバッグは、<BR>「待って！」という気持ちから生まれたバッグ。<BR>だから、ブランド名も「Ma-tte」。<BR><BR>家具デザインを学び、家具づくりをするなかで、その周りにある<BR>様々な生地がキレイなまま捨てられていることに、森野さんは<BR>目がいくようになったと言います。それは、椅子を張り替える為<BR>に外した布地の座面以外のまだまだ擦り切れていない部分や、<BR>ソファに張る為に革を型抜きした際、必ず出る余白部分のこと。</DIV>
<DIV style="MIN-HEIGHT: 18px; FONT: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; MARGIN-BOTTOM: 0px; MARGIN-LEFT: 0px; MARGIN-RIGHT: 0px"><BR></DIV>
<DIV style="FONT: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; MARGIN-BOTTOM: 0px; MARGIN-LEFT: 0px; MARGIN-RIGHT: 0px">そんな中で森野さんが出会ったのは、特注にも応えるテント生<BR>地の縫製屋さんでした。<BR>工事現場で使う資材のカバーや飲食店の日除け､公園の遊具、<BR>トラック用の幌など、屋外用の大きな注文が多いので、端財も<BR>大きく出てしまいます。<BR>けれども、そのすべてに共通するのが、水に強くて丈夫だとい<BR>うことと、摩擦や引っ張りに耐える生地を使っているということ。<BR>そして､この素材というのが､バッグやケースにはピッタリだった<BR>のです。もちろん、端材の出方や量は色々なので、いつでも自<BR>由に選べるわけではありません。けれどもそれは逆に言うと、<BR>ものづくりは無限大であることを教えてくれているのかもしれま<BR>せん。<BR><BR>森野さんは言います。<BR>それぞれの生地の質感や厚み、色の種類が豊富で､縫い合わ<BR>せることで､無限大の組み合わせをすることができます｡そして､<BR>その時々に偶然に出会った素材のそれぞれの特性を活かしな<BR>がら、つくるカタチも無限大にデザインすることができるのです。<BR>森野さんがこれまでふたつとして同じものを作ったことがないと<BR>話してくれたとおり、森野さんのものづくりというのは、偶然に出<BR>会った素材のひとつひとつを見てデザインし､カタチをつくってい<BR>く｡まさに､ひとつだけのものをつくるということなのだなぁと、自分<BR>のものづくりのことを思いながら､考えていました｡そして､森野さ<BR>んが「家具づくり」という過程のなかで、きれいなのに捨てられて<BR>いく生地に目が向くようになったこと、そのはじまりの一歩こそが、<BR>何よりも素晴らしいなぁと感じたものです。<BR><BR></DIV>
<DIV style="MIN-HEIGHT: 18px; FONT: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; MARGIN-BOTTOM: 0px; MARGIN-LEFT: 0px; MARGIN-RIGHT: 0px">端材を自由に組み合わせ、素材を活かした自由なデザインの<BR>ものづくり。</DIV>
<DIV style="FONT: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; MARGIN-BOTTOM: 0px; MARGIN-LEFT: 0px; MARGIN-RIGHT: 0px">「捨てるの、ちょっと待って！」<BR>がコンセプトの「Ma-tte」は､今後は家具工場から出る｢木」に<BR>ついても､同じ感性でものづくりをしていきたいと話してくれまし<BR>た。</DIV>
<DIV style="MIN-HEIGHT: 18px; FONT: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; MARGIN-BOTTOM: 0px; MARGIN-LEFT: 0px; MARGIN-RIGHT: 0px"><BR></DIV>
<DIV style="FONT: 12px 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; MARGIN-BOTTOM: 0px; MARGIN-LEFT: 0px; MARGIN-RIGHT: 0px">今回の「ユールの季節に。」展へは、今までつくってきたトート<BR>バッグなどの端材からうまれた「寒い季節にピリっと効かせた<BR>アイテム」が並ぶのだそう。</DIV><BR>Ma-tte：<BR>モノをつくる際に、どうしても出てしまう「半端もん」や「余り布」。<BR>いろいろな工場からの端材を組み合わせて縫製し、バッグやケースを<BR>つくります。森野純一がデザイン・裁断・縫製をおこなう｡きれいな端材<BR>をゴミに出すのを「待って！」という気持ちがブランド名。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>ユールはスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するマーケットや<FONT color=#666666>ワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</FONT><BR><BR><FONT color=#666666>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　</FONT><A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank><FONT color=#666666>MAP</FONT><BR></A><FONT color=#666666>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::</FONT>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-23T10:15:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241837">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241837</link>
    <title>カオリーヌ菓子店　【クリスマスマーケット・2F】</title>
    <description>;ちいさな森でのイベントでもお馴染み、カオリーヌ菓子店さんが今回の「ユールの季節に。」展へ参加してくださることになりました。そしてもちろん、あのチーズケーキも登場します。カオリーヌ菓子店を主宰するかのうかおりさんが作るのは､世界三大ブルーチーズのひとつ、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
;<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101125_1291094.jpg" width=250 height=187><BR><BR>ちいさな森でのイベントでもお馴染み、カオリーヌ菓子店さんが<BR>今回の「ユールの季節に。」展へ参加してくださることになりまし<BR>た。そしてもちろん、あのチーズケーキも登場します。<BR><BR>カオリーヌ菓子店を主宰するかのうかおりさんが作るのは､世界<BR>三大ブルーチーズのひとつ、スティルトンを使ったチーズケーキ。<BR>濃厚なチーズのしっかりとした香りに､塩気と甘さのバランスの良<BR>さ。そして食感も豊かで､この味わいは、カオリーヌ菓子店ならで<BR>はの味と言えます｡チーズは好きだけれど､ブルーチーズは苦手、<BR>という方にも､きっと､また新たなチーズの美味しさを味わっていた<BR>だける、おすすめのケーキ。クセのあるブルーチーズをあえて使<BR>ってケーキにすることで、日本の方がチーズに親しんでくれるの<BR>ではと考え、何度も試作を重ねて作り出した一品なのです。<BR><BR>そして、今回はこのチーズケーキのほかに「タルト・サレ」も登場<BR>するのだそう。タルト・サレは、キッシュのようなものだけれど、生<BR>クリームや卵を少なくし、そのぶん、お野菜をぎっしりと｡「季節感<BR>のあるものを作りたい」と話してくれました。<BR><BR>当日はホールではなく、小さなサイズにカットしたサイズで販売し<BR>てくださるので、ぜひ、どちらも味わっていただきたい。<BR>やっぱりおすすめの、カオリーヌ菓子店さんのお菓子です。<BR><BR>カオリーヌ菓子店：<BR>かのうかおり。フランスチーズ鑑評騎士。<BR>フランスの山奥のチーズ農家でチーズの製造・熟成を学び、<BR>パリのチーズショップでは販売経験も。<BR>ヨーロッパで出会ったチーズの中から､香り高く､噛み締める<BR>ほど豊かな味わいのあるチーズを使用し､フランスの伝統的<BR>な味､素朴で家庭的なやさしい味わいを大切にしたケーキや<BR>キッシュをメインに作っている。<BR><A href="http://kaorinne.ocnk.net/" target=_blank><A href="http://kaorinne.ocnk.net/">http://kaorinne.ocnk.net</A><A href="http://kaorinne.ocnk.net/"></A>/</A><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>ユールはスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するマーケットや<FONT color=#666666>ワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。</FONT><BR><BR><FONT color=#666666>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　</FONT><A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank><FONT color=#666666>MAP</FONT><BR></A><FONT color=#666666>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>::::::::::::::::::::::::::::</FONT>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-22T15:32:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241836">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241836</link>
    <title>ななことゆりを　【クリスマスマーケット・2F】</title>
    <description>｢ななことゆりを｣。どこかで聞いた名前のような、｢なな、こと（＝）、ゆりを｣で、ひとりの方の名前のような･･。正解は、nanacoさんとセキユリヲさんによるユニット。先日、結成したばかりなのだけれど、ふたりはまるで姉妹のように、とっても仲良しなのです。セキユリヲさ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101120_1259214.jpg" width=320 height=213><BR><BR>｢ななことゆりを｣。<BR><BR>どこかで聞いた名前のような、<BR>｢なな、こと（＝）、ゆりを｣で、ひとりの方の名前のような･･。<BR><BR>正解は、nanacoさんとセキユリヲさんによるユニット。<BR>先日、結成したばかりなのだけれど、ふたりはまるで姉妹のように、<BR>とっても仲良しなのです。<BR><BR>セキユリヲさんにnanacoさんのことを聞くと、<BR>｢仏さまのように心の広い方｡心から尊敬しています｡｣と話してくれ<BR>ました。<BR>美味しいお水とこだわりの粉をこね、天然酵母を使って、香り豊か<BR>でお花のように美しいパンをつくるnanacoさん。<BR>きっと、nanacoさんがつくるパンには、そのお人柄が出ているの<BR>だろうなぁと思います。<BR><BR>そして、セキユリヲさんが作るものも同じ。<BR><BR>セキさんは色彩豊かな図案をつくるデザイナーであり､数々の作<BR>品を生み出しているけれど、その作品のどれを見ても、そこには<BR>やわらかさや､あたたかさが感じられる。それはやはり、セキさん<BR>のあの穏やかさ、いつも自然体の気持ちや心がそのままデザイ<BR>ンとなって、表現されているのだろうなぁと感じるのです。<BR><BR>さて、今回の｢ユールの季節に。｣展では、nanacoさんのパンと<BR>ともに、セキユリヲさんはリネンのキッチンタオルにイニシャルの<BR>クロスステッチを。<BR>スウェーデンで学んできた刺繍の布を展示販売します。<BR><BR>
<DIV>
<DIV>ななことゆりを：<BR>
<DIV><SPAN style="LINE-HEIGHT: 20px; FONT-FAMILY: Verdana, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'MS ゴシック', Osaka‐等幅; COLOR: rgb(102,102,102); FONT-SIZE: 12px" class=ecxApple-style-span>かつて佐野元春さんとアルバムを共作した世界的なシンガーであり、</SPAN></DIV>
<DIV><SPAN style="LINE-HEIGHT: 20px; FONT-FAMILY: Verdana, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'MS ゴシック', Osaka‐等幅; COLOR: rgb(102,102,102); FONT-SIZE: 12px" class=ecxApple-style-span>Coccoさんや細野晴臣さんの撮影も手がける写真家、nanacoがつ<BR>くるパンと、「</SPAN><SPAN style="LINE-HEIGHT: 20px; FONT-FAMILY: Verdana, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'MS ゴシック', Osaka‐等幅; COLOR: rgb(102,102,102); FONT-SIZE: 12px" class=ecxApple-style-span>サルビア」を主宰し、グラフィックとテキスタイルのデザイ<BR>ンを手がける</SPAN><SPAN style="LINE-HEIGHT: 20px; FONT-FAMILY: Verdana, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'MS ゴシック', Osaka‐等幅; COLOR: rgb(102,102,102); FONT-SIZE: 12px" class=ecxApple-style-span>セキユリヲの刺繍のクロスが、この「ユールの季節に。」<BR>展で、出会うことになりました。nanacoとセキユリヲのはじめての共</SPAN></DIV>
<DIV><SPAN style="LINE-HEIGHT: 20px; FONT-FAMILY: Verdana, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'MS ゴシック', Osaka‐等幅; COLOR: rgb(102,102,102); FONT-SIZE: 12px" class=ecxApple-style-span>同制作です。<BR><A href="http://www.rivernanaco.com/index.php" target=_blank>www.rivernanaco.com</A><BR><A href="http://www.salvia.jp/" target=_blank><A href="http://www.salvia.jp/">http://www.salvia.jp/</A><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://img.sunao.cocoronet.net/20101119_1255122.jpg" width=172 height=250><BR><BR>：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>「ユール」はスウェーデン語でクリスマスのこと。<BR>ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus＆terrasseにて<BR>クリスマスイベントをお届けします。<BR>つくり手自身が出展するクリスマスマーケットやワークショップ、<BR>そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。<BR><BR>日程：１２月４日（土曜日）<BR>場所：haus &amp; terrasse　東京都渋谷区渋谷1-20-3　<A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank>ＭＡＰ<BR></A>＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<A href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target=_blank>コチラ</A>をご覧ください。<BR><BR>：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：：</SPAN></DIV></DIV></DIV>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-20T17:47:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241835">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241835</link>
    <title>「夕暮れのちいさなユールの会」　</title>
    <description>スウェーデンではユール（クリスマス）の季節になると、家の窓辺に星のカタチのオーナメントを飾ります。そうして､クリスマスの日までの一日､一日を､子どもたちも大人も一緒に指折り数えます。今回の｢ユールの季節に。｣展も同じ。指折り数えながら、楽しみに、楽しみに思...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<IMG class=pict alt="" src="http://julimori.img.jugem.jp/20101119_1255125.jpg" width=226 height=250><BR><BR>スウェーデンではユール（クリスマス）の季節になる<BR>と、家の窓辺に星のカタチのオーナメントを飾ります。<BR>そうして､クリスマスの日までの一日､一日を､子ども<BR>たちも大人も一緒に指折り数えます。<BR>今回の｢ユールの季節に。｣展も同じ。指折り数えな<BR>がら、楽しみに、楽しみに思って、準備をしています。<BR><BR>けれども、楽しい時間というのは､いつも、あっという<BR>間に過ぎていきます｡「ユールの季節に。」展の当日<BR>も、きっと、あっという間にいちにちが終わってしまい<BR>そう｡午前から午後にかけては､賑やかなクリスマス<BR>マーケット、午後はセキユリヲさんによるワークショ<BR>ップ、そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」<BR>というスケジュールになっています。<BR><BR>この夕暮れのユールの会は､テラスとつながった３<BR>階の白い空間で､引き続き展示をご覧いただいたり、<BR>料理家、瀬戸口しおりさんのお料理を味わったりと、<BR>クリスマスマーケットに出展のつくり手もお客さまと<BR>一緒になって楽しみ、語らう時間。そして、どこから<BR>か音楽が聴こえてきたら､皆さんでその音のある部<BR>屋へとつながる階段を下りていきます。そこには作<BR>曲家の齋藤紘良さんがいて、ライヴのはじまり、は<BR>じまり。<BR><BR>齋藤紘良さんはこの日､中世ヨーロッパの不思議な<BR>民族音楽をもとに、ハンガリーやフィンランドの楽器<BR>を使った曲を演奏してくださるのだそう。<BR>「ユールの季節に。」展の最後の時間は、しっとりと、<BR>まるで物語を聴いているような､心あたたまる夕暮れ<BR>のひとときに。<BR><BR>:::::::::::::::::::::::<BR><BR>「ユールの季節に。」展<BR><BR>夕暮れの部「ちいさなユールの会」＊事前予約制<BR><BR>料理家、瀬戸口しおりさんのお料理と、<BR>齋藤紘良さんのアコースティックライヴ<BR>をお楽しみいただけます。<BR><BR>日程　12月4日（土曜日）<BR>時間　16:30−18:30<BR>＊16:30−17:00の間にお越しいただきますようお願い致します。<BR>お食事や展示は17:30に終了し、17:30よりライヴがはじまります。<BR>場所　haus&amp;terrasse 東京都渋谷区渋谷1-20-3 <A href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target=_blank>MAP</A><BR>定員　30名<BR>参加費　2.000円（お料理と飲み物1.000円＋ライヴ1.000円）<BR>＊お食事とライヴはセットですが、当日は別々のお会計になります。<BR><BR>＊ご予約はメールにて受付させていただきます。<BR>メールの件名を「ユールの会」とご入力のうえ、参加者全員の方の<BR>お名前、ご連絡先を齋藤紘良さんのHP内の<A href="http://www.saitocno.com/mailform.html" target=_blank>メールフォーム</A>より、<BR>ご連絡をお願い致します。受付しましたらメールにてご返信します<BR>ので、ご確認をお願い致します。<BR><BR>｢ユールの会｣のお料理<BR>瀬戸口しおり：<BR>料理家。高山なおみさんのアシスタントを経て独立。雑誌やイベントで活動中。<BR>著書に「私の手料理」、「家で/つくる/たべる/おやつ」（アノニマ・スタジオ）、<BR>「からだを冷やさない、わたしのおやつ。」（毎日コミュニケーションズ）。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://julimori.img.jugem.jp/20101119_1255126.jpg" width=250 height=187><BR><BR>｢ユールの会｣のライヴ<BR>齋藤紘良／Koryo Saito：<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://julimori.img.jugem.jp/20101119_1255124.jpg" width=167 height=250><BR><BR>保育所副施設長／作曲家。1980年東京生まれ。<BR>自然を活かした「里山保育」の理念と、ヨーロッパ<BR>の福祉や文化を視察してきた経験をもとに、アー<BR>トと自然を基盤にした子どもの創造性を育む教育<BR>を実践している。一方で､音楽家として作曲、演奏<BR>活動やレーベル運営､イベント主催､書籍編集､音<BR>楽CDの製作などをおこなっている。<BR><BR>安達寛高監督映画「一周忌物語」サウンドトラック担当、<BR>関東フットサルリーグテーマ曲である「Team Building」作曲。<BR>2010年11月、英レーベルTimbreland Recordingsより、<BR>ソロアルバム「MIRAGE」発売。<BR>2010年12月、季刊誌「BALLAD Vol.2遊と楽に潜む智慧の物語」発売。<BR>坂本龍一×齋藤紘良×枝廣淳子対談「<A href="http://www.kokuyo.co.jp/ecology/ecologyheart/dialogue/d4_session1_h.html" target=_blank>エコXクリエイティビティ</A>」公開中。<BR><BR><A href="http://www.saitocno.com/" target=_blank>http://www.saitocno.com/</A><BR><BR>:::::::::::::::::::::::
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-17T22:53:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=11" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241638">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241638</link>
    <title>monokraft　【クリスマスマーケット・3F】</title>
    <description>

スウェーデンの南東、エーランド島にある「カペラゴーデン」。
そこは「毎日が学ぶ喜びに満ちている場所」と聞いたことがある。

「ユールの季節に。」展に出展してくださることになった「monokraft」
の清水徹さんは、2009年にカペラゴーデンで木工を学んだ。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://julimori.img.jugem.jp/20101119_1255128.jpg" width="250" height="250" alt="" class="pict" /><br />
<br />
スウェーデンの南東、エーランド島にある「<a href="http://www.capellagarden.se/english.asp" target="_blank">カペラゴーデン</a>」。<br />
そこは「毎日が学ぶ喜びに満ちている場所」と聞いたことがある。<br />
<br />
「ユールの季節に。」展に出展してくださることになった「monokraft」<br />
の清水徹さんは、2009年にカペラゴーデンで木工を学んだ。<br />
そう、このカペラゴーデンというのは、スウェーデンの家具デザイナー<br />
Carl Malmsten（カール・マルムステン）が創立した工芸学校。<br />
<br />
清水さんにカペラゴーデンのことを色々と聞こうと思って、その前に<a href="http://www.monokraft.jp/monokraft/index.html" target="_blank">ウ<br />
ェブサイト</a>を開けた。すると、そのトップページにはビヨルク（白樺）<br />
の樹が。<br />
<br />
心の中で「うわぁ！」と思わず歓声をあげた。サイトのページをひとつ<br />
ひとつ読んでいく。そして、「ビヨルク」というページが目に飛び込ん<br />
できた。<br />
<br />
春の芽吹きの季節、白樺は軽やかに枝を揺らす。<br />
夏の明るい夜には、風に吹かれた葉っぱがざわ<br />
ざわと音をたてる。秋には夏を惜しむかのよう<br />
に、小さな黄色い葉がどの木よりも遅くまで枝<br />
に残っていた。暗い冬の夜、雪の中に浮かぶ白<br />
い幹の後ろにはトムテが隠れているようだった。<br />
毎日、僕はそのビヨルクの木を見て過ごした。<br />
<br />
そのページに書かれていた一文だ。<br />
そして、ページはこう締めくくられている−。<br />
<br />
時間が経つに連れスウェーデンの記憶は少しず<br />
つ薄れていくだろう、毎日見ていたあのビヨル<br />
クの美しいイメージをいつまでも褪せることな<br />
く留めておきたい。<br />
<br />
ワタシがビヨルク（白樺）に大きく反応するのは、自分の24時間の<br />
ほとんど（寝ている間も？！）がこのビヨルクと向き合っているか<br />
らなのだけれど、monokraftさんのサイトにある写真や文、そして､<br />
作品に共通して言えるのは、大地にしっかりと足を踏みしめ、まっ<br />
すぐと前を見た凛とした空気で満たされているということ。<br />
<br />
清水さんが学んだスウェーデンの「カペラゴーデン」というのは、<br />
そこでものづくりと向き合うこと、そこで暮らすことを通じて、こ<br />
ういう気持ちや心が生まれていく場所なんだと確信する。<br />
<br />
monokraftさんは「ユールの季節に。」展では、木のスプーンやバ<br />
ターナイフなど木の小物の作品を展示販売をしてくださるのだそう。<br />
monokraft。<br />
作品を実際に手にとって見れる日が、楽しみで楽しみで仕方がない。<br />
<br />
monokraft：<br />
日常生活の中で長く大切に使ってゆけるひととともに老いる家具。<br />
清水徹がデザインし、旭川の家具工場で熟練の職人の手によって<br />
製作。2009年にはスウェーデンの工芸学校で木工を学び、一部の<br />
家具については自ら製作も手がけている。<br />
<a href="http://www.monokraft.jp/monokraft/index.html" target="_blank">http://www.monokraft.jp/</a><br />
<br />
<img src="http://julimori.img.jugem.jp/20101119_1255122.jpg" width="172" height="250" alt="" class="pict" /><br />
<br />
:::::::::::::::::::::::<br />
<br />
「ユールの季節に。」展<br />
<br />
「ユール」はスウェーデン語でクリスマスのこと。<br />
ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus&terrasseにて<br />
クリスマスイベントをお届けします。<br />
つくり手自身が出展するクリスマスマーケットやワークショップ、<br />
そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。<br />
<br />
日程：12月4日（土曜日）<br />
場所：haus&terrasse 東京都渋谷区渋谷1-20-3 <a href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target="_blank">MAP</a><br />
＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<a href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target="_blank">コチラ</a>をご覧ください。<br />
<br />
:::::::::::::::::::::::
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-15T22:12:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=11" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241400">
    <link>http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241400</link>
    <title>いとう食堂　【クリスマスマーケット・2F】</title>
    <description>

私が煮込み料理をする理由は、
弱火で時間をかけてじっくり煮込む鍋の横で、色々なことを思う。
その時間が好きだから、なのだと思います。

いつも最初はちょっと不安だけれど、弱火で辛抱強く、ことこと煮る。
次第に少しずつ色が深くなってきて、だんだんと染...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://julimori.img.jugem.jp/20101119_1255121.jpg" width="320" height="162" alt="" class="pict" /><br />
<br />
私が煮込み料理をする理由は、<br />
弱火で時間をかけてじっくり煮込む鍋の横で、色々なことを思う。<br />
その時間が好きだから、なのだと思います。<br />
<br />
いつも最初はちょっと不安だけれど、弱火で辛抱強く、ことこと煮る。<br />
次第に少しずつ色が深くなってきて、だんだんと染み込んできて、<br />
美味しそうなにおいがしてくる。<br />
<br />
その長い時間の中で、料理のことも他のことも、余計なことも、<br />
いろんなことを考えたり、思いついたり、悩んだり、試してみたりする。<br />
<br />
そうして時間をかけたその中身が深みを増して美味しくなると、<br />
すごく嬉しい。<br />
そして、それを誰かに食べてもらって喜んでもらえると、<br />
本当に嬉しいのです。<br />
<br />
これは、桃子さんがダイアリーの中でつづっていた言葉−。<br />
<br />
じんわりと、あたたかく、優しく、身体に染み込んでいくようなお料理<br />
というのが、ワタシがいつも感じる桃子さんがつくるお料理の印象だっ<br />
たのだけれど、その言葉を読んで、あの優しく包み込まれるような美味<br />
しさの理由がわかった気がしました。<br />
お料理も、ものづくりも、やっぱりそれに向き合っている時の気持ちが<br />
そのまま現れるのだなぁと改めて思います。<br />
<br />
いつもはお料理のケータリングや切り絵で活動している伊藤桃子さんで<br />
すが、「ユールの季節に。」展では、ご主人のヨシタカさんとふたりで<br />
「いとう食堂」として出展します。そして、今回のメニューは煮込み料<br />
理とスープということで聞いているのだけれど、看板メニューのロール<br />
キャベツは登場するのでしょうか。楽しみです。<br />
12月はもっと寒くなると思うけれど、「いとう食堂」のお料理で、この<br />
日は心も身体もじんわりと、あたたかく。<br />
<br />
いとう食堂：<br />
ケータリングやイベント出店などで活動する、伊藤桃子と伊藤ヨシタカ<br />
の料理ユニット。<br />
伊藤桃子：武蔵野美術大学卒業後、インテリアショップ、カフェ勤務を<br />
経て、友人とふたりでケータリングをはじめる。その後、個人で活動。<br />
定番料理はロールキャベツ。 <br />
伊藤ヨシタカ：イベントディレクター。アート、音楽、まちづくりなど<br />
様々な空間でのイベントを企画、制作、演出。<br />
<a href="http://itomomoko.com/" target="_blank">http://itomomoko.com/</a><br />
<br />
<img src="http://julimori.img.jugem.jp/20101119_1255122.jpg" width="172" height="250" alt="" class="pict" /><br />
<br />
:::::::::::::::::::::::<br />
<br />
「ユールの季節に。」展<br />
<br />
「ユール」はスウェーデン語でクリスマスのこと。<br />
ユールの季節に１３組のつくり手が集まって、haus&terrasseにて<br />
クリスマスイベントをお届けします。<br />
つくり手自身が出展するクリスマスマーケットやワークショップ、<br />
そして、夕暮れからは「ちいさなユールの会」を。<br />
<br />
日程：12月4日（土曜日）<br />
場所：haus&terrasse 東京都渋谷区渋谷1-20-3 <a href="http://def-company.co.jp/hausandterrasse/map/index.html" target="_blank">MAP</a><br />
＊イベントの詳しい1日のスケジュールは<a href="http://sunao.cocoronet.net/?eid=1241192" target="_blank">コチラ</a>をご覧ください。<br />
<br />
:::::::::::::::::::::::
]]></content:encoded>
    <dc:subject>2010年・冬「ユールの季節に。」展</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-13T17:45:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ハントヴェルク</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>ハントヴェルク</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=11" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

</rdf:RDF>
